
こんにちは、ひだまりです。
勤務医として働きながら、株式投資に取り組んでいます。
このブログは、自分自身の投資スタイルの言語化や売買記録の整理、そして株式投資の楽しさを共有することを目的に運営しています。
毎月1回、定期的に運用状況を公開しています。
今回は、2026年4月5日時点の運用状況をまとめました。
🔍 ひだまりの投資戦略について
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👉 ひだまりの投資戦略
ひだまりの株式投資運用状況
※ 家族口座の合算です。NISA口座・特定口座(源泉あり/なし)を含みます。
※ 為替は参考値です。買値は非公開。
日本株
| 銘柄名 | 株数 | 株価 | 評価額 |
|---|---|---|---|
| 大石産業 | 500 | 1,391円 | 695,500円 |
| 中部飼料 | 100 | 1,775円 | 177,500円 |
| アクシーズ | 500 | 3,735円 | 1,867,500円 |
| 丸八HD | 500 | 1,119円 | 559,500円 |
| クエスト | 200 | 1,492円 | 298,400円 |
| ハリマビルシステム | 200 | 970円 | 194,000円 |
| 電業社 | 200 | 5,870円 | 1,174,000円 |
| 日神グループHD | 2,000 | 716円 | 1,432,000円 |
| アイナボHD | 400 | 814円 | 325,600円 |
| 藤倉コンポジット | 200 | 2,579円 | 515,800円 |
| アイエックス・ナレッジ | 14,700 | 1,326円 | 19,492,200円 |
| ツムラ | 1,300 | 3,844円 | 4,997,200円 |
| ムサシ | 100 | 2,757円 | 275,700円 |
日本株評価額 31,004,900円
中国株
| 銘柄名 | 株数 | 株価 | 評価額(円) |
|---|---|---|---|
| チャイナモバイル | 6,000 | 80.05HKD | 9,774,105円 |
| 中国平安保険 | 1,000 | 60.20HKD | 1,225,070円 |
| 中国銀行 | 133,000 | 5.06HKD | 13,695,143円 |
| 中国農業銀行 | 13,000 | 5.68HKD | 1,502,644円 |
| 中国工商銀行 | 2,000 | 6.96HKD | 283,272円 |
| 中国建設銀行 | 8,000 | 8.45HKD | 1,375,660円 |
円換算評価額合計 :約27,855,894円
※ 為替レート:1HKD = 20.35円
米国株
| 銘柄名 | 株数 | 株価 | 評価額(円) |
|---|---|---|---|
| ブリティッシュ・アメリカン・タバコ | 1,475 | 58.28USD | 13,717,116円 |
| リオティント ADR | 3 | 94.45USD | 45,214円 |
| ヴァーレ ADR | 408 | 16.19USD | 1,054,043円 |
| バンガード米国高配当株式(VYM) | 1 | 148.11USD | 23,634円 |
| ベライゾン・コミュニケーションズ | 39 | 49.40USD | 307,428円 |
円換算評価額合計:約15,147,435円
※ 為替レート:1USD = 159.57円
合計運用資産額(日本円換算)123,754,002円(年初比+2,653,071円)
株式時価総額(日本円換算) 75,008,228円 保有銘柄24銘柄
現金 日本円 48,745,774円
注 現金に2026年の配当は含んでいません。
合計運用資産額(日本円換算)123,754,002円(年初比+2,653,071円/+2.19%)
2026年初来高値 123,812,305円
2026年 年初 121,100,931円
運用開始からの推移

ブログ開始時からの上昇率の比較になります。
📈 ひだまり運用資産:+105.5%
🟠 日経平均:+80.4%
🟢 TOPIX:+79.6%
まとめと所感
今回は売買はありません。
アメリカとイランの戦争が始まり、1か月が経過しましたが、終戦の兆しは見えていません。
原油価格は上昇し、日本の長期金利も上昇しています。
依然として、トランプ大統領の発言に市場が一喜一憂する状況が続いています。
日経平均は高値から下落基調ではありますが、ひだまりの印象としては「暴落」と言えるほどの下げではありません。
実際に、狙っている銘柄をこまめにチェックしていますが、株価はほとんど下がっていません。
市場にも、まだ「恐怖」といった雰囲気は感じられません。
今後の展開はまったく読めない相場状況です。
長期投資家を目指すひだまりとしては、これまで通り現金比率を高めに保ちつつ、静観を続けていきます。
投資に関して、ブログに掲載している内容は、あくまで個人的見解に基づくものです。特定銘柄への投資を推奨するものではありません。また当ブログに書かれている事は100%正確であるとは限りません。くれぐれも投資は自己責任でお願い致します。
本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。免責事項も御一読お願いします。

